オリジナルキャラによる小説専用ブログです。
僕に開いてよ・後編
2010/08/16 - Mon - 18:47
8月に入って、初の更新でございます(^^;)

どうにも8月は更新頻度が落ちるようですわ;;
姫共、夏休みだから(爆)

と、そんなことはさておき、やっと航くんのお話後編です。
つづきをよむからどうぞ。


後編はちょっといろいろ・・・・・です(大爆)
CATEGORY : 短編小説  *  THREAD TITLE : ショートショート  *  THREAD THEME : 小説・文学
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よかったね
@航くんが帰って。

小都子「…航くん、大丈夫みたいね」
佑介「母さん。…うん」
小都子「さっきちらりと顔が見えたけど、ここに来た時の思い詰めた感じがなかったもの。…佑の言葉が効いたわね」
佑介「そんなことないって。俺はただ、大丈夫だって言っただけだし…」
小都子「自分ではそう思っていても、相手にとっては大きい一言だということもあるのよ」
佑介「!」

目を見開く佑を見ながら、にっこりと笑う小都子ままでした。

*************************

こんばんわです。
後編、お疲れ様でした~。

ほんとになんつーか、七海ちゃんの環境って…;;仕方ないこととはいえ、改めて読ませてもらうとなんというか(--;)。

にしても、航くんまた抱きついちゃって…佑も今回は事が事だけにいつもと反応が違うし。かえって微笑ましかったですわ。
ほんとに、こんな奴を好いてくれてありがとね、航くん。

で。その翌日は…もしかして…!?(笑)。
2010/08/17 - Tue - 22:35     Edit
翌週@尚壽館

航「先週はありがとな、佑介」
佑介「だからお礼を言われるようなことしてないって。それよりちゃんと仲直り出来たんだろ」
航「あ、うん。それはね。・・・・・たださ」
言いよどむ航くん。
航「一ヶ月は護衛つき、ようは本条さんも一緒じゃないと会えなくなっちゃったんだよね」
佑介「うわ、それはまた・・・・;;」
航「七海を泣かせちゃったから仕方ないんだけど、気が重いよ」
佑介「・・・・・」

***************

こんにちは~。やっとコメント返しです~;;
半月も経っちゃったわ;;
申し訳ない。

>で。その翌日は…もしかして…!?(笑)。
期待に沿えず申し訳ないわ(爆)
そうはなかなか問屋は卸さないのでありました(大爆)
がんばれ、航くん>おい;;
2010/09/01 - Wed - 12:59     Edit












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