オリジナルキャラによる小説専用ブログです。
夏の真夏の暑い一日
2011/09/26 - Mon - 17:25
やっとこさ出来ましたですよ(爆)
昨年からずっとちまちまちま書いていたお話(大爆)

とはいえ、ラストはもうこじつけ;;

内容は、といえば昨年のインターハイ後のことだし(--;)
なので国体は千葉県での開催でしたの。

・・・多くは語りません。
久しぶりに読んでやろうじゃないのっていう、お優しくて奇特(おい;;)な方はつづきをよむからどうぞ。
CATEGORY : 短編小説  *  THREAD TITLE : 自作小説  *  THREAD THEME : 小説・文学
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すげ~;;
佑介「橘さん、合気では段も持ってるって七星さんが言ってたけど、目の当たりにするとすごいな;;」
航「あの七星さんが吹っ飛んだもんな(^^;)」
佑介「…あのさ、航」
航「ん?」
佑介「俺のこと考えてくれてるのは嬉しいけどさ、あんま七星さんと言い合うなよ」
航「いーの! ああでも言わなきゃ絶対引き下がらないし」
佑介「(引き下がるようには見えないけど;;)…俺は稽古するならここだけだと思ってるし。警視庁は真穂先生繋がりだけど。…それに」
航「?」
佑介「ここでならいつでも、航とも打ち合えるし?」←にっこり
航「……佑介~っ!」
佑介「だああっ;;だからいちいち抱きつくなっつーのっ!!;;」

**************************

更新、お疲れ様でした~(笑)。
昨日も楽しかったですよん。

なるほど、オチはこーなりましたか。全然こじつけじゃないですよ~。
というか、私がぽろっと言ったことを使ってくれてありがとです(笑)。
しかし…航くんの高校の背景を垣間見る会話もありましたね。私も説明で書かせてもらったけど。
そのうち、航くんの高校の話も出てきちゃうのかな;;
2011/09/27 - Tue - 01:55     Edit
ほらね
日夏里「ほら。七にいちゃんが間に入る余地なんてないじゃん」
七星「あのな、ひー」
日夏里「だいたい七にいちゃんだって、土御門さんがあっさり自分の方の道場に来る様な人だと思ってないでしょ」
七星「・・・・・まあな」
日夏里「わかっていて困らせてるんだもん。小学生以下だよ、それじゃ」
七星「・・・・」
日夏里「千葉さんのことだって、すっごく気に入っているくせにすぐにつっかかるし」
七星「ひー、おまえ」
日夏里「ふたりの仲にヤキモチ焼いたって仕方ないの。わかった?」


都「日夏里ちゃん、つよ~い」
栞「ほんとに。・・・・それに合気道も。びっくりしちゃった」


**********************

ねぎらいの言葉ありがとv
ワタクシも楽しかったですわ♪

はい、オチはこーなりました(^^;)
毬さんが仰ってくれたことは、私も漠然とそうしようと思っていたことなので、上手く混ざってくれたようです。
日夏里も七にーちゃんを投げ飛ばすことにはまったく抵抗がないようですから、するするとこんな風に。

航くんの学校でのことは多分書かないと思います;;
だって楽しくないし航くんも語りません。
尚壽館に来て、佑介くんやつっきー、数道たちとの過ごす時間が楽しくて大切で。
それらがあるから、なにも言いませんわ。


それにしても佑介くんは、ああいうこと言ったら航くんに抱きつかれるのわかっているでしょうに(笑)
懲りないねえ(爆)
2011/09/27 - Tue - 05:49     Edit












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